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新型コロナウイルス感染を拡大させないために私達ができること!

2020年04月26日

新型コロナウイルス感染拡大防止のための行動を、私達一人ひとりにできることからはじめましょう!

皆様からも暮らしと命を守るためのアイデアをお待ちしています!

私達ができること

大阪市議会で気候非常事態宣言に関する決議が可決されました

2020年03月27日

「気候非常事態宣言」の議会可決が、大阪市会で3月26日に可決されました!
 

OPEN専務理事・山口百合子氏が「大阪市環境表彰」を受賞しました!

2020年02月13日

2020年2月12日(水)大阪市役所本庁舎にて令和元年度「大阪市環境表彰」表彰式が行われました。

これまでに築いたネットワークを活用した、天神祭ごみゼロ大作戦での山口専務理事の活動が

評価されたものです。個人・団体・企業の受賞者の功績の概要は下記サイトにまとめられています。

https://www.city.osaka.lg.jp/kankyo/cmsfiles/contents/0000493/493523/R1.pdf

「棚田のIOT管理」活動が紹介されました!

2019年11月08日

11月6日(水)の毎日新聞夕刊に、大阪府民環境会議が支援する「棚田のIoT管理」活動が

1面TOPに大きく紹介されました!

理事の中崎さんが取り組む、千早赤阪村の棚田の状態をインターネットで24時間中監視し、

スマートフォンでいつでも確認ができる技術です。

遠隔地から棚田の状態を確認ができて、異常が発生すればすぐに対応ができる画期的な

システムで、農地管理とIOT技術の連携にさらなる展開が期待されています!

mainichi-news

PDFで詳しくお読みいただけます。

<ご案内>4/27(土) マコモの株取り・田植

2019年03月29日

 里山農空間・水田生物多様性保全  
~放置田の復活を! マコモ の 株取り・田植 普及!~

大阪自然環境保全協会&大阪府民環境会議では、水田を中心とした「農空間」の減少それによる生物多様性の低下などを問題視し、里山農空間保全・仕組みづくり活動進めてきました。
そのなかで、イネ科マコモ にできる食材マコモダケの水田耕作は、田んぼ/放置田の活用方法として有効 。
生物多様性スポットを保全しながら態系サービスを受け、市民が大きな手間をかけずに農を支援できる活動といえます。 そこで保全アクションをスタート! ぜひご参加を!

4/27(土)

* 内容・スケジュール
10:00集合 能勢電鉄・妙見口駅前    ※マイカー・乗合 は別途案内
10:30   能勢町「ありがとう農園」  の母田
       マコモダケ水耕・株起こし・田植 実習
       <1株=500円/生長等報告必要>
12:30 ごろ 母田の整備
14:30 ごろ 活動終了     今後の取組 ・ スケジュール

参加=無料 /  定員20名・先着順
必ずお申込みお願いします

(公社 )大阪自然環境保全協会
NPO大阪府民環境会議
< 里山農空間保全 グループ 「 農力隊 」 >

〒530 -0041 大阪市北区天神橋 1-9-13
TEL 06-6242-8720 / FAX 06-6881-8103

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